山本くにお プロフィールトップページへ 本文へジャンプ
生まれ、生い立ち

◇1959年3月、京都市上京区で生まれる。現在60歳。
◇京都市立乾隆小学校入学、出水小学校卒業(1971年)。
◇京都市立二条中学校入学、八幡町立男山第二中学校卒業(1974年)
◇京都府立八幡高校卒業(1977年)
◇1978年三重大学水産学部入学。83年卒業。
◇日本共産党・赤旗編集局。1983年〜98年。
 経済部記者・デスク、南関東総局長など歴任。
◇1999年〜現在、京都府八幡市議会議員。6期目。
 議会運営委員、文教厚生常任委員、庁舎整備特別委員、議会活性化特別委員(委員長)。
 日本共産党山城地区常任委員。

<趣味>
星空観望、料理、クロメダカの飼育、のんびりジョギング&ウオーキング。

<住所>
京都府八幡市男山美桜2−2−309
電話:075−982-8844

思い出など
平和の原点
高校3年の時、文化祭で「戦争について」の展示。この時のとりくみを手記を「青年運動」誌に掲載。

イワシの研究
大学卒業字の卒業研究は「極東マイワシの資源変動」。歴史的にも豊漁・不良を繰り返してきたマイワシの資源の動きを研究。1980年代後半をピークにマイワシは大豊漁だったが、その後激減、いまだに資源量は回復していない。

赤旗記者として
15年間の赤旗記者経験で一番長かったのが経済部時代。12年を経済部で過ごしました。国会取材やインドネシアでのAPEC(アジア太平洋経済会議)取材などを経験。最後の1年間は志位和夫委員長のおひざ元、南関東総局長を経験。
こうした記者活動や議員活動での議会論戦、生活相談を通じて今の日本経済の異常なゆがみを痛感している。

1998年には20年ぶりに八幡に戻る。母が脳内出血で倒れたことが理由ですが、その後母と父の看病、介護を経験。
家族
妻:障害者作業所ではたらく。今はグループホームの責任者。
同居しているのは次女:19年春から社会人。仕事がしんどそう。
長男は大阪で生活。秋には2人目の孫が生まれる。
長女は京都市で生活。保育士としてがんばっている。